ひとつでは少なすぎる。

趣味と嫁のために社畜生活頑張ってます。趣味と仕事が中心の雑記ブログ。

読書

目的を十分に考えた「攻めの」読書。「アクション リーディング 1日30分でも自分を変える“行動読書”」

自分の知識を強化しようと思って、近ごろは情報収集に熱を出しています。Evernoteをプレミアム版(有料)にし、遅まきながもIFTTT(イフト)やZapierを活用してネットの情報をせっせと集めています。同時に、電子書籍を本格活用しております。 ビジネス書な…

今年一番アツかった漫画「SHIORI EXPERIENCE ジミなわたしとヘンなおじさん」

久しぶりに熱くなれる漫画と出会えました。 一話目を読んでこれは面白そうだと、刊行されている11巻まで即購入。タイトルは、「Shiori Experience(シオリエクスペリエンス)ジミなわたしとヘンなおじさん」。

電子書籍だとタブレット一台で何冊も本が読める等メリットしかない

紙の質感が好きでちょっと前まで電子書籍に抵抗がありましたが、最近は積極的に電子書籍を購入するようにしています。持ち運べる本の冊数が段違いですし、移動中に本を読み終わってもすぐに次の本が読めるといった読書機会を削らないのがメリットだったから…

電子書籍はhontoとKindleで用途別に使い分けるのがおすすめ

本をなるべく電子書籍で購入するようにしたところ、本を読むペースがあがりました。 本が好きな人ほど、電子書籍に抵抗がある気もしますが、これから電子化の波は止まりません。読書機会を増やせる電子書籍を使わないのは損でしょう何冊持ってもかさばらない…

「最高の体調」の感想と、本書を読んで健康のための実践していること

幸せになるためには、健康であることが不可欠です。そして、「最高の体調」には現代人の不調の原因と、現代人が最高の体調を得るためのメソッドがまとめられています。 自分にとって、幸福な人生とはどういう状態なのかを考えたことはありますか。 僕個人と…

書評「蜂蜜と遠雷」。天才たちだけの物語/塵というデウス・エクス・マキナ

第156回直木賞を受賞した本書。話題になっていたのは知っていましたが、いろいろ忙しくて読む暇がなく、ダンロードはしたけども、本棚の隅っこに埋もれていました。先日、たまたま手元に本がない時があったのでスマホで読み始めて、2日で読み切りました。 蜜…

「マンガでよくわかる エッセンシャル思考」の覚え書き

感想やレビューなどは、名文を掛ける人に任せることにします。あんまりうまい文章をかこうとすると掛けなくなってしまうので、簡潔に良いなあと思った箇所と所感を書いていく。基本は質よりも量を目指していこうかと。

一ヶ月で40冊読める、多読テクニックの覚書

こんにちは、ヒロタカです。学生時代に比べると、社会人は圧倒的に時間が無いです。本は知識の源泉です。いくらネットが発達したからと言って本から得られる情報量とネット上のそれとは密度が比較になりません。 特にブログを書くようになって思ったが、イン…

山田ズーニーの『伝わる・揺さぶる!文章を書く』は、小論文の本質を教えてくれた。

こんにちは、ヒロタカです。最近、本は電子書籍で購入しています。 しかし、久しぶりに紙の本で手元に置いて何度も読み返したい名著に出会いました。

佐藤優の「読書の技法」から短時間インプットのテクニックを学ぶ

こんにちは、ヒロタカです。ブログを始めてから、自分の知識が少ないことを改めて実感しました。知識を付けるには読書が一番です。

すべての読書は手段である。『要点を理解して、きちんと自分の知識にする読書の習慣』

こんにちは、ヒロタカです。最近は朝の通勤時間で一冊の本を読むように習慣付けしています。佐藤優氏の『読書の技法』にもありますが、本には熟読する本、30分で読める本、5分で読める本の三種類があります。この内、30分で読める本を電車の通勤時間で読むよ…

「良い社会・良い会社」を作るには、「良い消費者」が必要な話

こんにちは、ヒロタカです。この前読んだアブラハム・マズローの「完全なる経営」にとても良い話が書かれていました。マズローは心理学者ですが、有名な自己実現について数々の著作を残しています。

「新しい文章力の教室 苦手を得意に変えるナタリー式トレーニング」を読んで70点の文章を目指すことにした

こんにちは、ヒロタカです。このブログも100記事を超えてきましたが、未だに僕は文章を書くのが苦手です。うまい文章を読むと、自分でもこんな記事を書きたいと毎回思います。でもなかなかうまく行きません。

【読書レビュ】AI時代の人生戦略「STEAM」が最強の武器である

こんにちは、ヒロタカです。僕は、経済学部を卒業したバリバリの文系人間ですが、中学生ぐらいまでは、理科や数学が得意でした。

【書評】:孤独の価値 寂しさを感じた時にまた読み返したい本

こんにちは、ヒロタカです。僕は、自分がひとりが好きな人間です。

【読書】「会計とは何か 進化する経営と企業統治」山本昌弘

会計学とは、アカウンタビリティ(説明責任)の学問である。